焚き火を囲んでだべる会をやりたいという話。

Pocket

焚き火を囲んで、くだらないことをしゃべりをする時間っていいですよね。

かくいう僕も、一度しか焚き火を囲んでだべった経験はありませんが、ふと、友人と焚き火をした時のことを思い出しました。

焚き火って魅力的ってなんなのかな〜と思いを巡らしてみました。

焚き火+友人と円をつくってだべる=心地の良い空間

火が燃えているのを見ていると、時間を忘れるくらいぼーっとすることができ、しかもあんまり飽きることがありません。暖かいし、光源にもなるので、少し肌寒い夜のキャンプなどには最適ですよね。

友人たちと円をつくって、だべっている時間も、時間を忘れるくらいぼーっとすることができ、しかもあんまり飽きることがありませんよね。

焚き火を囲みながら友人とだべると、心地の良い空間が生まれるのだと思います。

焚き火を囲んでいるという気楽さがある

何人かで居酒屋とかにいくと、人と人との間になにもないので、さすがに何かしら喋りますよね。一方で、焚き火を囲んでいれば、人の間に焚き火が入るので、別に何かを喋らないといけないというプレッシャーを感じないと思います。ただ、火を見ているだけでも良いし、暖を取るというだけでもいいのですから。

そんな気楽さがあるなかで、くだらないことや真面目なことについてしゃべったりするのが最高に良いと思います。

さいごに

焚き火を囲んだ経験が強く思い出に残っているので、機会があれば焚き火を囲む会をしたいなあと思います。

Pocket

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です