2018年4月に読んで、とってもよかった記事。

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2018年4月に読んで、面白かったり、参考になった記事をまとめてます。

・新入社員に伝えたい本当のトコロ

所ジョージさんに対するインタビュー記事。youtubeに「世田谷一郎」名義で歌をアップし始めたりと、新しいことに挑戦し、とっても人生を楽しんでいるように見えます。インタビュアーの質問に対する答えも所さんらしく、こんな大人がたくさんいると下の世代が「なんかもうすこし頑張ってみよっかな」なんて思える気がしますね。

・山の上のパン屋に人が集まるわけ

人家がポツリポツリあるだけの山の上にあるお店に、なぜ人が集まってくるのか。商売における大事なことがたくさん詰まっていて、なんども読み返したいと思える記事です。これに近いようなイメージのお店をやりたいという思いもあるので、読んでいてなんだかワクワクしてきました。

・「広告」がなくなる日。

生活者が求めるものに、広告側が歩み寄るような、「広告=プレゼント」という考え方。自社のプロダクトやサービスをよくしていくための広告。広告の意義、これからの広告について考えさせられる記事でした。

・そのひと言から思いは継がれる。

文章を書くことについて深く考えさせられる文章でした。

・新卒で商社に入った僕に、いま伝えたい事

ひきこもりや発達障害など、挫折経験をもつ若者のための個別指導塾「キズキ共育塾」を運営する安田さんの記事。

安田さんには、僕のこれまでの経験や考え方に近いものを感じており、勝手に親近感をもって、注目しています。

自分が過去に経験した痛みを役立てるために働いている人ですよね。

・12時間円柱を描きつづけてはじめてわかったこと。「気づく」までにはたくさんの時間がかかるのに、みんな先に教わってしまうんだね。

SNSのタイムライン上に流れていた、以前に読んだことがブログ記事。教えてもらうだけでなく、ひたすら自分の頭で考え、気づくということの大切さを感じさせてくれます。

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